UDトークの特徴の一つはトークを公開して連携できることです。離れた場所にいる人に認識結果を見てもらうことができるだけではなく、他の端末で編集やリスピークなど幅広い活用ができます。



「トークを公開する」は次のような場面で使用します。

① 認識した結果をweb上で公開する
→QRコードやURLをシェアすることで、手元のPCやスマホで字幕を見てもらうことができます。QRコードをHPやチラシに貼ってもらうこともあります。

② 他の端末と連携する
→リスピークする、PCで編集する、その他として作業を分担するなどが考えられます。

 

公開の方法は3つあります

●招待する→招待したいPCやスマホのユーザーIDを入れます

●QRコードをシェアする→QRコードを長押しすると共有先のアプリ一覧が出てきます。メール送信で共有する場合もあれば、イベントのチラシに印刷してもらう、HPに掲載してもらうなど活用方法は様々です。

●URLをシェアする→リンクをシェアするをタップすると共有先のアプリ一覧が出てきます。URLはメール送信で共有することが多いのですが、他のツールを使用することもできます。






連携してトークに参加する方法は→③-2 招待されたトークに参加する

連携したパソコンで編集する方法は→⑤パソコンで編集する

連携したスマホでリスピークする方法は④ リスピーク









 

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